インターポット

2014年4月24日 (木)

心臓出血してませんか?

 opensslのバグが、心臓出血というものものしい名前で最近話題になっている。WEBサイトで個人情報を入力する際に使われるopensslというプログラムのハートビートという機能にバグがあって、そのバグを利用した攻撃を受けると情報が取り出されるため、そんな名前がついたわけだが、ほとんどのサイトは対策が終わっている。

 opensslのバグを直した物はすでに配布されている。自分が利用しているサイトや自分の会社のサイトが対策済みかどうかは、シマンテックのこのサイトでチェックできる。

https://ssltools.websecurity.symantec.com/checker/views/certCheck.jsp

 まだ直していないサイトは日頃メンテナンスしていないサイトだから、確かに危ない

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2012年8月27日 (月)

うちのADSLをどうすべきか

 僕の自宅のインターネットはADSLである。

 「えー遅れてるー」と言った奴、謝りなさい。うちの前は電話局だ。
 10Mくらいのスピードは出ちゃうのだよ。

 光ファイバーよりずっと安かったので迷うことなく使っていたが
どうも最近状況が変わってきた。
 フレッツ光2年割とかいう奴が出てきて、電話をセットにすると
総額が変わらなくなってきたのである。

 さらに今日付けでNTTからキャンペーンの発表。
 今年中にフレッツ光に申し込めば、2年間月額945円を割引して
くれるというではないか。うう悩む。

 NTTはアナログ回線を長期的に廃止したがっているので、どこかの
時点で光に乗り換えなきゃいけないのだが、高断熱の壁に穴を開け
白い壁に黒い光ケーブルを這わせたくない。悩む。とっても悩む。

 なにかいい解決法はないもんだろうか、NTT。

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2012年8月 7日 (火)

続・インターポットのビンゴを真剣に考える

 前回はできるだけ死神を出さない方法を真剣に考えたのだが、いろいろやってみて気付いたので修正する。

 1.死神を避けるため、対角線以外のパネルは開けないで暗記しておくこと。

 2.それでも死神が出てしまい、もしそれが序盤から中盤の場合は、死神退散の杖を使って死神をチャラにする。
 この時点で死神がいないことがわかったので、開いていないパネルを全て押してみる。時々記憶違いで開くことがある

 3.退散後は暗記していた分も含め、読まれたパネルをひたすら開ける。

  これであなたもビンゴの達人。皆さんの健闘を祈るw

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2012年7月16日 (月)

インターポットのビンゴを真剣に考える

 インターポットで時々あたるビンゴ引換券。
 何回やっても当たらないので真剣に考えた。

考察1 死神対策

 このビンゴ、普通のビンゴと違って死神が出るとゲームが打ち切りになる。
 こいつが第一の敵なのだ。

 宴会のビンゴは読まれた数字を全部喜んであけるものだが、インターポットのビンゴではあけてはいけない。数字を記憶するのだ。あけない限り死神は出ない
 そこで私は考えた。

 方法1 ビンゴするまで1枚もあけない。
  これが理想だが、やってみるとわかる。絶対無理。
  実際に憶えられるのは5、6枚。

 方法2 パネルに優先順位をつける。
  パネルは場所によって重要さが違う。このパネルを通るビンゴは2通り。11
でも場所が変わると3通りになる。12
こんな感じでパネルに重みをつけると13_2  斜めに走るパネルが重要だとわかる。
 3、4のパネルをあけ、2はできるだけおぼえる。
 ただしリーチできる場合は2もあけてよい。(僕は最後のパネルでビンゴしたのだが、2のパネルをあけていなかったので、勝手に終了されてしまった。)
 これで死神が出る確率は半分になる

考察2 どのビンゴを選ぶか
 前段の方法で死神が出なくなっても、実はもともとビンゴ自体が当たりにくい。
 リーチできても数字の読み上げが終わってしまうことがほとんどなのだ。

 だから死神がない引換券20枚のビンゴを僕は選ばない。かといって引換券2枚のビンゴも難しい。リーチまでいっても、あと1枚があかない。
 そこで僕は6枚のビンゴを選ぶ。2枚のビンゴよりイベントの多さにかけるのだ。
 ガーガーちゃんがあと1枚をあけてくれるかもしれない。(死神をあけることもあるけどね

 参考になっただろうか。皆さんの健闘を祈る。

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